九州からかえってきました~!。 博多と佐賀でのセミナーを無事に終えて 幸い、ご好評いただき、二箇所ともに秋にセミナーをすることになりました。 どうせまたいくのならば・・・と少し福岡やそのほかの場所にいくための今回、感じたことを徒然とかいています。 【旅行で知っとく!と便利なこと】 ●地方によって自分が使っている銀行がないとことは多い。 用心のために大金をもたないことに越したことはないが、お金をおろせなくても困る。 銀行については場所を確認し、その地方である程度減ってきたら余裕があってもおろせる場所なら下ろしておく。 ●福岡はセブンイレブンが多く、常設してるATMのセブン銀行を使いやすい。 新生銀行の口座があると便利!。 ●100円ショップの場所をつかみ、地図があると便利。 というのも服やクリアファイルをもっていくと行きの荷物が増えてしまう。 これらは現地でかえばいい。 ●服が荷物の多くをしめるのでコインランドリーを使えると持っていく服が少なくすむ。 靴下やパンツは現地の100円ショップでかってもいいが上着やズボンはそうはいかないから。 ●折りたたみ傘も現地の100円ショップで買ってもいい。 場合によってはそれらは破棄することも念頭にいれる。 傘はないといざ、雨が降ったときにコンビニでかうと高くついたり持ち運びが不便だったりする。 また愛着があったり、高い傘をもっていくと捨てられずこまったりする。 ●ネットカフェは便利。 また、携帯の充電ができたるし、やっぱりPCで調べると早いし、印刷できるのは便利。 シャワーがあるのもうれしい! ●汗の対策 旅行で飛行機や新幹線などで長時間の移動していると汗をかく。 ネットカフェがあればそこでシャワーを浴びれるのもいいが、銭湯や温泉があればそれがベスト 制汗スプレーやウェットティッシュも便利。 ●長旅は乾燥や汗で皮膚がやられる可能性もあるので軟膏があると便利。 ●目覚まし時計。旅立ちのときに始発を使う場合、ちゃんと起きれるか?がかなり大事なる。 起きれないときは金属製の道具(たとえばキッチンの金属製のボウル)の上に目覚まし時計をのせれば音がかなりうるさくておきやすくなる。 ●現地に朝早くついたときの時間のすごし方はちょっとしたポイント。 というのも早くつきすぎると店がどこもあいていない。 冬だったら寒くて体力とられるし、早くつきすぎると現地の交通網の数がすくなかったりする。 ここでネットカフェや100円ショップにいってしまうとかも手。 【移動について】 ◆格安航空会社は始発や終電近くの時間帯にでてたり。 そのため、電車との乗り継ぎが凄く大事になる。 というか、朝、始発で出なきゃいけないことも(笑) 関西空港に大阪市内から始発でいくのはJRより私鉄の南海線のほうがいいかも。 というのも、JRは朝はそれほど関西空港の乗り継ぎがよくなく、せっかく早起きしても乗り換えで待ちぼうけすることがおおいかも。 ◆飛行機の搭乗時間より早くついたほうがいいかも。 乗り遅れたら怖いし、それに早くついても大抵、空港に携帯の充電コーナーがあるのでそこをつかえばいいかも。 ◆福岡空港と博多駅は電車で10分。メッチャ近くて便利! 関西空港と成田空港は中心地から1時間ぐらいはなれていて電車賃も高いw ◆佐賀と福岡の間は2人だと割引になる切符があるので活用すると吉。 ちなみに佐賀と福岡は鈍行と特急だと1時間以上の差があるので特急の方が吉 【旅を快適にするための工夫】 ★飛行機のチケット、ホテルの予約手続きの書類と地図、現地のネットカフェ、コインランドリー、自分が使っている銀行などの地図、があると便利。 現地にいって使いたくなっても意外と自分がつかっている銀行がなかったり、ネットカフェやコインランドリーを探すのに苦労したりする。 ★クリアファイルがあるとこれらをまとめていれておけて便利! タブレットがある時代といってもやっぱり紙は便利。 セミナーの進行用の虎の巻もつかっていれておくと吉。 【お仕事の話・セミナーの話】 ▲セミナーの場合は参加者のリストがあると相手の経歴をみてある程度、メニューがきめられるので人数が少なかろうが印刷してもっておくべき。 どんな方がくるかわからないで人数だけわかっていても支障なさそうだが相手の方がどんな人かわからないとセミナーの組み立てがしにくい。 ▲体育館の利用申請書&地図も大事。 前もって画像などでどれくらいの広さか、床はどんなものか、鏡があるかなどは確認するとぐっとやりやすくなる。これは参加者のリストと同じくらい価値がある。 ▲参加される方に前もってご挨拶ややることを連絡しておくと安心していただけるので早めに連絡する。 ▲ただし、フリーメールだと相手の迷惑メール着信拒否に引っかかる可能性があるため、携帯やプロバイダのメールから出すこと。 ▲セミナーの復習ができるようにレジュメをつくるのは大事。 これはホッチキスでとめるよりクリアケースにいれていたほうがいい。 というのは紙のまんまだと参加された方が持ち帰りにくい。